冨士見便り屋形船の深川冨士見便り

2009年07月23日

皆既日食の歴史

昨日の皆既日食は、とても神秘な現象でしたね。何か不思議な気持ちになりました。
何でも皆既日食の歴史は、とても奥深い事が分かりました(・o・)


昔々とある所に神様が居ました。その神様は、ある不思議な水を持っていました。その不思議な水と言うのは、その水を飲むと死ななくなると言う水なのです。永遠に死なないと言う不思議な水。


ある日その水が悪魔に奪われてしまったのです!!悪魔は、その水を悪用しようと飲もうとした時です。


その現場を太陽と月に見付かってしまいました。太陽と月は直ぐに神様を呼びました。


神様は悪魔の行動に怒り、悪魔に天罰を与えたのです。それは悪魔の首から下を切って殺したのです!!


ところが悪魔は水を喉まで飲んでいた為、首から下が死んでいても首から上は生きていました!!


悪魔は告げ口した太陽と月に怒り狂い復讐したそうです。悪魔は太陽と月を追い掛けて、そのまま丸ごと飲み込んだそうです。悪魔が太陽と月を飲み込んだ時に暗くなった事から皆既日食の始まりだと言われています。


そんなような話が昨日のテレビでやっていました(^。^)


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